no.92の歌詞

おやすみ 君の声がする 不思議なくらいはっきりと

聞こえた気がした朝の中 今も空は雨模様

ふとしたときに思い出す 君のからだのぬくもり

あれやこれや君のこと 好きだったような気がしてる

あの日の夜君が好きな カップラーメン食べてみた

もう元にはもどらないね 全てを手に入れたような

悲しい嘘をついただけ そうして君はうそぶいて

もう元にはもどらないね 全てを手に入れたような

風が見えた気がしたね 君と二人部屋のなか 

眠れないよ君がいたら すべて知ってる気がするから

ふとしたときに思い出す 君のからだのぬくもり

あれやこれや君のこと 好きだったような気がしてる

おはよう 君の声がする 不思議なくらいぼんやりと

気のせいだってわかってる 好きだったような気がしてる

あの日の夜君が好きな カップラーメン食べてみた

もう元にはもどらないよ 全てを手に入れたような

悲しい嘘をついただけ そうして君はうそぶいて

もう元にはもどらないね 全てを手に入れたような

夏の日差し草のにおい あの日はとても眩しくて

おもわず目をそらしたね 君の顔に雲がかかる

悲しい嘘をついただけ そうして君はうそぶいて

もう元にはもどらないね 全てがまるで夢のような

「day dream」

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